Vampire: The Masquerade – Bloodlines part.7

Santa Monica

Side Quests

  • Mudd Hunt
    Jumpin’ the Bailで得た情報を元に、DowntownのSkyline Apartments 2Aへ。正面からLockpickingでお邪魔するか、地下からのダクトで忍び込む。
    ここ以外の階層にはitemsが少々あったりするので、ついでに忍び込んでもよい。
    2Aで録音された内容を聞くと、待ち合わせのためにDowntownのwarehouseに行ったらしいことが分かる。簡潔に場所を言いすぎて何処なのかちょっと分かりにくいが、そのままThe Last Roundの方へ道なりに行く。行き止まりまで行って右に道を逸れるとある。
    中に入ると、時既に遅し。居合わせたホームレスから情報を聞き出して、上に登るといくつか情報が手に入って、HollywoodのLuckee Star Motelに手がかりがあるらしいことが分かる。
    Luckee Star Motelの該当の部屋に入ると、これまた寸前で逃してしまうが、ターゲット自体はなんとか到達できたので(死んでいるが)、腑に落ちないまま終了する。

 

  • Carnival of Death
    序盤からHeavenのアパートの床などに落ちてる新聞をチェックすると開始。どうやら猟奇殺人が発生しているようだ。
    海岸から現場に行けるので早めに立ち寄っておく。以降はMudd Huntを進めるまでは進行しなくなる。
    Mudd Huntでwarehouseに行くとどうやら同一犯の仕業らしいので、手がかりを追ってHollywoodのLuckee Star Motelへ。Motelへ行くと寸前で逃げられてしまうが、カードを入手できるのでそこに行ってみる。
    会話で戦闘を回避…というか荷担して犯行を見逃すということも出来るのだが、Humanityが下がる。Evilプレイでもない限り戦闘になるが、流石に結構強めなので準備万端にしていく。倒したら終了。

 

Hollywood

Main Quests

  • Dead Ex
    どう見てもDeus Exのもじり。
    HollywoodでIssacに会うと要するにrespectを得たら協力してやるということで、取引に応じなくなった人物からビデオを回収することに。
    Issacの指示通り待ち合わせ場所の情報をGround Zeroで入手して(Tomeも机の上にある)、目的の人物と会う。
    引き込まれたと思われる下水に入ってみると手遅れのようだ。
    とりあえず、目的の人物が残した言葉をIssacに報告すると、知っているが既に死んでいると言われる。埋葬場所を調べるべく、抜け道から墓地に行って最奥地へ。
    ビデオを回収して報告して、何故か一緒にビデオを見ることに。
    尋常でない内容の映像だが、唐突に始まるあたりどうも最初の部分が含まれていないようだ。
    完全な内容ならば何か手がかりがありそうだということでそれを探すことになる。

    ちなみに、Ground Zeroに向かう最中に主人公の生前に知人だったと思われる女性が出てくる。生前は相当な状態だったらしくえらく心配してくれるが、心を鬼にして知らぬ存ぜぬで別人だと突っぱねるとMasquerade Redemption。曖昧にしたり、肯定すると友人達に報告しようと近くの公衆電話を使おうとする。そのまま使われるとMasquerade Violationになるが、それでも無事を伝えたい人はそれで。公衆電話にたどり着く前になんらかの動きを止める手段を使っても一応阻止は出来る。ご自由に。

 

  • Snuff is Enough
    アングラなビデオだからアングラなビデオを扱っている場所で手がかりがあるだろうということでSin Binへ。Issacは明示的な場所は言わないが、コンビニの店員なんぞに心当たりを聞いてみると知っていそうな人物を教えてくれる。
    適当な話術系featsで聞き出すか、端末からビデオで見た名前の情報を引き出す。端末のpasswardはおっさんの横に落ちている。
    コンビニの公衆電話で丁度鳴っている電話があるのでそれを取って合言葉を答えてLuckee Star Motelへ。さらにkeycardを拾ってkeycardが使える場所へ。
    戦闘になるが、スピードのある素手でそれなりのBrawlがあれば苦戦はしないはず。進めるだけ進んでビデオを回収して報告する。
    例によってビデオを再び見ることになるが、今度は最初の部分もちゃんとある。Issacは見覚えのある場所らしく、同時にNosferatu失踪に関連していると判断。IssacのHollywoodの治安維持と、主人公のNosferatu捜索で目的が一致するので、そこに向かうことになる。

 

Side Quests

  • Hunters Hunting
    Dead Ex後にIssacからAshに関する話が聞けるが、特に話を聞いて無くてもAsp Holeの2階にいるAshと話していれば発生する。Hunterに狙われていて、出るに出られなくなったのでなんとかする。
    協力して下水を戦闘で突破するやり方だと報酬も経験値も多い。Hunterとはいえ所詮は人間なので苦戦はしないはず。
    1階にいるAshのそっくりさんと服を入れ替えて貰うように説得するやり方だと直ぐに解決できるが報酬と経験値は少なくなる。恐らく無関係な人間を巻き込むためだろう。

 

  • A Dish Best Served Cold
    Dead Ex終了後あたりにPrinceからメールが届いていて発生する。料理屋の評判を下げてこいという、Princeの意図がよく分からん内容。
    とにかく適当な話術系featsで印象を悪くすれば成功して完了。

 

  • Gargoyle Removal Service
    Dead Ex後にIssacになんか無いかと訪ねると発生。Asian Theaterに住み着いているGargoyleをなんとかしてくれとのこと。
    DowntownのTremereの偉い人であるMaximillian Straussに会って助言を聞くと良いのではとのことなのでまずはそちらへ。
    Straussに話を聞いても良いが書斎に置いてある本からも情報を入手できる。要するにBludgeonでないと有効なダメージを与えられないということなのだが、主人公のClanがTremereの場合だとさらに対Gargoyleのアイテムをくれたり、隠している真実も打ち明けてくれる。

    Theaterに行ってまずはGargoyleと会話になるが、Persuasionが6以上あれば戦闘を回避可能。他の話術系featsは未確認。
    ただし、特殊な選択肢であるハイライトは特に出ず、それこそFalloutやArcanumを彷彿とさせる複数の選択肢をひたすら選び続ける方式なのでかなり面倒。一応間違った選択肢は1回までは許容してくれる。Tremereで事前にStraussから聞き出せるTremereとCamalliraが嫌いで、Master/Servantの関係も嫌いであるということがヒントになるだろう。
    戦闘になると多分相当強いはずだが倒すか、説得したらIssacに報告して一応は完了。
    さらにGargoyleに関する極秘情報をStraussから(Gargoyleからも会話次第では聞き出せるのか?)掴んでいた場合は、Issacにこれを垂れ込むことができて、追加の経験値を貰える。が、当然ながらStraussとの関係は悪化してStraussのchantryに鍵がかかって入れなくなる。
    Straussに報告しにいくとお金が貰える。さらに主人公のClanがTremereの場合、chantryの2階にある豪華な一室をHeavenとして使えるようになり、Occult Itemsも2つほど手に入る。

Drakensang: The Dark Eye & A Farewell to Dragons

試しに電源も換えてみたんだけれども、相変わらずマシンクラッシュは改善されないので、最早M/Bしか残っていない。次にM/Bを買うのならば悪名高きP5Q系以外になるんだろうけど、色々買い換えやらOS入れ直しやら面倒なので大分後になりそう。Dragon Ageはいつできるんですか。

で、ずっと気になっていて、安くなったら買おうと思っていたDrakensang: The Dark Eyeがsteamで$19.99に恒久的に値下げされていたのでポチった。
続編のThe River of Timeがsteamにくる前にさらにセールがありそうだが。

とりあえずCharacter Creationだけチラ見してみたが予想以上に面白そう。ビジュアル的に一番惹かれたクラスがThe Charlatan(ペテン師?)だったとかイカス。いわゆるシーフ/メイジなのかもしらんが、このままこのクラスで進めるかどうか悩ましくしてくれていて、豊富にある他のクラスも覗いてみる気になって良い。
ただ元のRPGのルールを知っているわけでも無く、ドイツのD&D風味というだけで詳しくは知らないので、これからマニュアルを読み漁らないと駄目だ。しばらく時間がかかりそう。

A Farewell to Dragonsは随分前のセールから絶賛積み中。カメラのrotateとtoransのセンシの比率が異常なんですが、こんなもんなんでしょうか…操作しにくい。

しかしまあ、どれもこれもそんなにDragonが好きなんかい。

The Sims 3 part.4

TS3EP01-madam.jpg

これまた影響されやすいので、直ぐにこんなsimを作ったりして一人でニヤニヤしていたのだが、
Vampire御用達の”日光嫌い(Hates The Sunlight)”だとか、”吸血主義者(Bloodian)”だとかいう特殊すぎるtraitsなんぞは当然ながら無いので、凝ったロールプレイは出来なかった。
既存の”悪い(Evil)”は光が好きではないらしいけど、アライメントがevil扱いだし。”鍛練されている(Disciplined)”は武術的なニュアンスでなんか違うし…

Santa MonicaのHeavenも作って住まわせてみたけれど、病的に汚れたテクスチャは無いので、ただの狭いアパートになってしまった。

で、いつもこういうきつめのほっそりした顔立ちばかり作ってるなということで、丸顔も作る。あまり変わってない気がするのは多分斜めから撮った所為。

TS3EP01-maid.jpg

黒髪って難しい。単純にRGBが均質な黒じゃイマイチだし。とりあえずプリセットからそんなに弄らなくても丸顔は作れることが分かったが、もうちょっと弄って調整したいところ。ゲーム中だと余計に丸々とするし…にやけると閉じた口から歯がはみ出るし。
どうでもいいけど、最近のお気に入りのtraitは”不器用(Clumsy)”です。ドジっ子メイド万歳。残念ながら上下関係は設定出来ないので、従事させられませんが。

The Exchangeは久しぶりに覗いてみたけれど、敷居が高くなったなあ…

Vampire: The Masquerade – Bloodlines part.6

Surf’s Upで金を取り戻してちゃんとMercurioに渡しているのか、The Pain of Being Mercurioを達成しているのか、あるいは両方が条件になっているのかは分からないが、Elizabethan Rendezvousが始まってそれ以降はMercurioからitemsを売買できる。
Main Questを進めていくと取り扱う銃器が増える模様。

Downtown

Side Quests

  • Traffik
    トラックで路上販売しているFat Larryからアイテムを買うと発生。一定金額以上購入?
    駐車場の最奥地まで行って取引中のケースを強奪してくる。
    ステルスにせよ殴り込みにせよ、3,4階層ほど下に降りないといけない長丁場で、一度見つかるとそのフロアのかなりの数の敵が反応してやってくるので、bloodの使用ペースを考えながら進行していきたい。
    ケースを奪って報告して終了。交渉次第ではFinanceを教えてくれる。

 

  • Attention Whore
    The Last Roundの2階にいるSkelterと話すと発生。
    主人不在のお喋りなGhoulのPattyからMasqueradeの掟が破られないようになんとかする。Club Confessionにいるので適当に話すと、絡まれるがどうも気に入られてしまうようだ。このquestが発生する前から会って話すことはできるが、どちらにせよ同じ展開になりそうな予感。
    その後主人の話題を切り出すことになるが、Persuationが5程度無いとDowntownから立ち去るような方向に説得できない。
    説得できた場合はそのまま報告すればよいが、駄目な場合はうやむやにその辺で見かけたよという流れになって、Clubから出ていく。そのまま裏路地にでも入ったところで口封じしても一応解決は可能。
    それも放置してから報告すると、Pattyのお喋りが過ぎたらしく怒られて失敗扱いになるわ、Masquerade ViolationでMasquerade値が1経るわで良いことなし。
    Side QuestのNecromantic途中ならそちらに送って何とかしてしまうことも可能らしいが…

 

  • A Confession
    Fat LarryがTraffik後に情報提供してくれたりするが、特にフラグではない。Club ConfessionのVenusに話を聞くと開始。
    払う気があるのかは分からんが、Russian Mafiaの出資だか所場代だかへの今月の支払いが遅れるのでその旨を伝えとくれとのこと。
    その場所に行って使い走りと思われるチンピラを交渉系のfeatsで納得させるか、倒して報告して終わり。
    戦闘は銃を持っているだけでそれほど強くは無いのだが、非戦闘区域の路上なので迂闊に戦うと大変なことになる。DominateのSuisideで倒したが、その手のDisciplinesが無いなら裏路地までおびき寄せるなどして、騒ぎにならない方法で倒したいところ。
    ちなみに報告後の帰りの受付に$50ほど置かれている。

 

  • And Her Name Was Venus
    A Confessionから引き続き発生。
    意味深なクエスト名だが、もう金払いたくないからRussian Mafiaのボスに話してきておくれと目的地へ。暗に排除してくれと。
    Mafiaがたむろしている部屋に入らない限りはしばらくは戦闘にはならなさそう。途中の3人がテレビを見ている部屋の机にはTomeがある。
    奥の厳つい(が馬鹿な)ガードをどうにかして親玉の部屋へ。多分どうやっても会話では折れてくれないのだが、交渉次第では付いてきたガードを部屋から追い出して二人きりになれる。二人きりになったところでおもむろに暗殺すると、ほかの部屋の連中は見つかるまで襲ってこないのでそのまま退散する。
    戦闘寄りのキャラならMafia全員と戦っても良し。
    Venusに報告して終了。定期的に$250の小遣いが貰えるようになる。

 

  • Venucide
    VenusとGenocideやSuicideあたりをかけているんですかね。And Her Name Was Venusのボスとの会話次第ではVenusを裏切ってRussian Mafia側につくことも可能らしい。で、逆にVenusを倒すことに。こちらはHumanityが下がって(Venus側につくのもどうなんだとは思うのだが)、$1,000くれる。

Vampire: The Masquerade – Bloodlines part.5

BioWare Bazaar。
北米限定とか糞japにどうしろと。
web媒体を利用した全世界のマニア層に対するマーケティングなはずなのに、社内整理で出てきた残り物という物理的なPrizesの所為でwebを使うメリットが無いな。情報コンテンツが景品ならこんなことにはならなかったのに。
とはいえBazaar自体は注目集めに過ぎないはずなので、終了後になんらかのAnnouncementsがあるのではないかと妄想してみる。
というかBG3はまだなんですかね。

閑話休題。

どうでもいいけど、一部の女性PCと多くの女性NPCは乳揺れする。ひらひらと動くスカートは物理挙動の設定が甘いので、しばしばパンツ丸出しになる。肩くらいまでの長さが出てくる髪もひらひらと動くけれど、頭上にアイコンが出ると半透明が交差して表示が破綻したり。
乳揺れなんですかそれ、髪はヘルメットでロングヘアー一切無し、スカートは無いかあってもアニメーションにあわせてウェイト付けで動くだけという洋ゲーの中では快挙だと思うんだけれど、どうですかねV:tM-Bloodlines。
粗っぽくても前向きに評価したい。かの大人向けThe Witcherも乳揺れだけだし。

今のところは普通にDamselとVelvetがお気に入りです。Jeanetteもね。しかし、”Armee Troika”て。

Downtown

Main Quests

  • Patron of the Ancient Arts
    Sarcophagusは博物館に運ばれてしまったので、それをthe Camarillaの元で保護するという名目の元、Sarcophagusを盗みに行くことに。ただし、誰も殺すなという条件付き。見つかって逃げながらよりも見つからないでやる方が楽だが、それでも難易度高めだと思う。

    入ってすぐのメモ書きにそって鍵を取ったら内部へ。警備員の流れに合わせて移動して下に降りて行く。ちなみにプテラノドンの模型か剥製にジャンプして飛び乗ると$100が置かれている。
    入り口付近の角の扉からトイレを経由してダクトに入る。ダクトから出てると警備員が監視カメラの映像を見ているが、側に鍵があるので回収して背後を通り抜ける。
    反対側の入り口付近の角の方の扉から、2つの鍵のかかった扉を開けて地下へ。

    監視カメラと警備員の巡回をかいくぐってpasscodeを探す。passcode手に入れるにはメモ書きを読むか、鍵がある部屋の端末を調べると分かる。
    地下に降りてすぐの監視カメラがある部屋にはTomeがあるが、Tranceのような相手を一時的に無力化するようなDisciplinesが無いとかなりシビアか。
    他にも地下にはガラス貼りで進入できない部屋があって、ここにはOccultish Personalityで要求されているOccult Itemがある。ガラスを何発か銃で撃つと割れて入れるようになるので、入って回収する。銃声を聞きつけた警備員が警戒して近くをウロウロするかもしれないがなんとかやり過ごす。

    passcodeの部屋に入るとそのまま道なりに。途中ガラス越しにこっちを見ている警備員がいるのでSneakingで通り抜ける。
    これを抜けるとNOLFのような赤外線センサーの張り巡らされた通路に出るが、なるべく警備員の注意をひかないように手近にある配電盤を殴ってセンサーを鈍らせる。センサーの点滅をぬって警備員が警戒してやってくる前に通過すると、ようやくSarcophagusのある部屋へ。

    だが、Sarcophagusは既に無く、誰かに盗まれてしまったようだ。Beckettも調査に来ていたようなので、彼から適当に話を聞き出すと博物館は終わり。Princeに報告して終了。誰も殺していないと取得経験値が増える模様。

 

  • The Epic of the Ankaran Sarcophagus
    当然ながらPrinceは大怒り。NinesにはこれからDr. Grout殺しの罪でBlood Huntが発動されるようだ。
    Princeには盗まれたことに思い当たる節があって、船からSarcophagusの輸送先を調べさせたり、主人公が博物館に入れるように手配したりしたNosferatu PrimogenのGaryに違いないだろということのこと。彼のいるHollywoodに行ってSarcophagusをなんとしても取り返してこい、取り返すまで帰ってくるなと。
    Hollywoodを取り仕切っているのはthe AnarchのIssacなのでまずは彼の元へ。以降はquest logは更新されていくが、別のMain Questと並行して進行するので当分は解決されない。

 

Side Quests

  • Necromantic
    一応、Skyline Apartmentsのとある階の端末から事前に情報を仕入れることは出来るのだが、後で見ることを想定されているのかquest logは更新されない。
    高架下のフェンス越しの扉から廃墟の病院に入ると発生。
    怖いもの知らずというか無謀な人間に呆れつつ奥へ。最深部のPishaに会って話を聞いて、部屋にあるダクトから入り口付近に戻ると、カードが落ちているので見る。カードで生存者の居場所が分かるのでそこへ。
    Tomeもあるが、Photoも忘れず回収。秘密を知ってしまった生存者と話すのだが、うまく会話を進めると仲間は無事で怖がらせるためのジョークだったってよ、と嘘をついて再度病院に自発的に向かわせることが出来る。Masquerade Redemption達成。
    Pishaに報告して完了。Occultish Personalityへ。
    ちなみにダクトの近道を使ってPishaに会う場合はSneak状態でないと降りることが出来ないので注意。

 

  • Occultish Personality
    Necromanticからの続き。二つのOcclt Itemsを取ってくるのだが、Main Questで一度しか行けない場所にあったりするので早めに発生させておきたい。
    一つはMain QuestのPatron of the Ancient Artsで博物館地下のガラスで封鎖された部屋にある。銃でガラスを何発か撃って飛び込むと入れる。
    もう一つは当分後のChinatownに入ってから。