Drakensang: The Dark Eye & A Farewell to Dragons


試しに電源も換えてみたんだけれども、相変わらずマシンクラッシュは改善されないので、最早M/Bしか残っていない。次にM/Bを買うのならば悪名高きP5Q系以外になるんだろうけど、色々買い換えやらOS入れ直しやら面倒なので大分後になりそう。Dragon Ageはいつできるんですか。

で、ずっと気になっていて、安くなったら買おうと思っていたDrakensang: The Dark Eyeがsteamで$19.99に恒久的に値下げされていたのでポチった。
続編のThe River of Timeがsteamにくる前にさらにセールがありそうだが。

とりあえずCharacter Creationだけチラ見してみたが予想以上に面白そう。ビジュアル的に一番惹かれたクラスがThe Charlatan(ペテン師?)だったとかイカス。いわゆるシーフ/メイジなのかもしらんが、このままこのクラスで進めるかどうか悩ましくしてくれていて、豊富にある他のクラスも覗いてみる気になって良い。
ただ元のRPGのルールを知っているわけでも無く、ドイツのD&D風味というだけで詳しくは知らないので、これからマニュアルを読み漁らないと駄目だ。しばらく時間がかかりそう。

A Farewell to Dragonsは随分前のセールから絶賛積み中。カメラのrotateとtoransのセンシの比率が異常なんですが、こんなもんなんでしょうか…操作しにくい。

しかしまあ、どれもこれもそんなにDragonが好きなんかい。

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