The Temple of Elemental Evil part.9

FearってProtection from Evilで防げるのね。考えてみれば当たり前なのだが、Magic Circle Against Evilが機能していないことに気がつく。何個もスロット使うのは嫌だなあ。
さらに、Mirror Image使った相手にMagic Missileを使ったのだが、全弾が本体に命中して一枚も削ることが出来なかった。偶々なのかTOEEではそういう仕様になっているのだろうか。Spell Resistanceも付いていたので、SR付きだと必ず本体に命中してしまうとか?
あと、Ray of Enfeeblementを喰らいまくってStrengthがマイナスになり、Strength Bonusもマイナスになってしまっても、過重で動けないということが無いようだ。相変わらずFragarachのおかげで攻撃だけは必中なのだが、ダメージはマイナス修正がちゃんと効いていて相当低いので役に立たない。

そういうわけで、Water Elemental NodeのGuardianもサクッと倒す。GuardianのCRは13程度なのに、Balor GuardianだけCR20なのね。そら強いわ。Earthが一番弱いのかな。

辺境で仲間になるChaotic EvilのSorceressにPaladinが話しかけたところ、本性を見抜いて悪は許さんという攻撃する選択肢しかでなくて良い感じだ。他の会話が得意でないPCが話しかけると、CEであることも分からずに、表向きは穏便に仲間になる。
さらにPaladinではなく、会話が得意なPCが話しかけて見抜く選択肢を選ぶと、本性を出してくるのだが、そんなの気にしないよということで仲間に出来るし、やっぱり攻撃も出来る。本性が分かっていて仲間にした場合は、専用のグラフィックのままでポートレートも変わる。なんだか優遇されているNPCですな。

GemとSkullを処分。破壊したよ、って杖みたいに加工してまだ持ってるじゃないか。偉い人ではなく、Apprenticeがやるのも何故だろう。実は…とかいう感じがして気になるところではあるが、普通に大丈夫っぽいので急いで行ってみる。

と、いきなり戦闘をせずにクリアしてしまった。なんともTroikaらしい。
Sense Motiveがあれば確実だが、普通に見え見えの罠なので回避するのが容易すぎる気が。
エンディングはPCが取ってきた行動が反映される。殆どはGoodなエピソードだったが、逃げ出したSenshockも出てきた。なんだか小物っぽいなあ。というかあいつを倒すには、Disintegrateをいきなり撃つしかないような気がするのだが。直ぐに逃げないパターンもあるのかな。
IuzとかいうDemigod?は名前だけ日記で見かけていたが、会うことは無かった。どうやらとある人物が召還してくる予定だったらしいのだが、その前に倒してしまっていた。
Arcanum同様にエンディング後のCreditsも無くあっさり。それなりに洒落たCreditsはV:tM – Bloodlinesだけか。Falloutはまあ普通。

折角なので、釣り針の見える餌に食いついてラストバトル。
Displacementっぽい呪文を使ってきたので、Grater Dispel Magicを使ってみたのだが、DC60とか無理すぎ。True Seeingもimmunityとか言われるし。
Mordenkainen’s Swordは相変わらず強いので、ザクザクと削ってくれる。HarmもSRさえ通せば良い感じ。SRもBalor Guardianよりも遙かに低いので通すのは楽だ。
というかFragarachでないと、DRがきつすぎで通常攻撃では殆どダメージが出ないんだけれど、nativeだとどうやって倒すのだろう。貧乏性なので、Craft系のFeatを取りまくったのに1つも作っていないのだが、それで強いMagic Weapon作ればいいのかな。本来はLevel 10で打ち止めなので、余った経験値はCraftにつぎ込めるだろうし。
Holy付きだと多少DRがマシになるので、Holy Weaponが欲しいところだが、Craft無しで手に入るのはHammerとかAxeとかMaceとかのキワモノばかりなのがなあ。Holy Longsowrdは序盤から手に入れることができる可能性はあるのだが、男性PCのCharismaがEagle Splendor込みでも足りず。Cloak of Charismaも必要だろう。しかもどれも+1なので、強化しないと結構当てにくいかも。やっぱりCraftしまくるべきなのね。

ボスはキノコがお好きなようでモリモリと召還してくるが、暇しているWizardとUse Magic Deviceを上げまくったRogueでChain LightningやらFireballやらMagic Missileを使いまくって掃除する。相手の攻撃属性的にProtection from EnergyはAcidが良いのかなと思ったが、味方を巻き添えにしても問題ないFireを事前に使っておいて正解。召還生物もLarge Fire Elementalにしておいた。
さらにEnlarge Person & Whirlwind Attack & Great Cleaveが鬼過ぎる。キノコに大量に囲まれた中で使ってみたところ、ものすごい回数の攻撃が発生して、キノコを一掃。さらにWhirlwind Attackの判定が最初に全ての敵に対して行われていて死亡判定もされているのか、Cleaveでの対象の選択優先度が脅威度の高い順になっているのか、Great Cleaveの矛先がボスに集中して大ダメージに。
死にそうになると、「ちょっと待って。思っているよりも強いんですけど。降参するから。」とか言ってきて吹いたのだが断る。[attack]

さて、未着手のD&D 3e or 3.5eのコンピュータRPGということで、Icewind Dale 2を起動してキャラを作ろうとしてみたところ、これなんて2.5e?(あり得ないが)というくらい中途半端すぎるんですが。大人の事情があったのだろうなと思いつつ、TOEEはD&D 3.5eのコンピュータRPGとしてかなり優れていたのだなと再認識した次第。

The Temple of Elemental Evil part.8

Co8の追加マップが気になるのだが、未だに何一つとして行けるようにはなっていない。色々読んでみる限りではMonaあたりが絡んでいるようなのだが、Orb返したら消えちゃったよ。あの時の選択肢次第なのかなあ。The Moathouseも敵が沸くらしいのだが、行ってみたら何も無かった。これも条件があるのかも。

level 11になって、Wizardがlevel 6のAcid Fog取ったら取れていないんですが。代わりにspell level 6という文字が2つ表示されておかしくなっている。Acid Fig自体のdescriptionもバグっていて、参照するべきファイルの文章ではなく、ファイル名そのものが表示されているので、まだ機能していない呪文なのかも。と思って、Co8のドキュメントを見ていたら5.7.0で追加された新規呪文らしい。
レベルアップさせてから、しばらくして気がついてやり直すのも面倒なので、そのまま進める。

SenshockとBarkinar戦。と思ったら、Senshockが1,2ラウンド後にどこかに逃げてしまった。何処に行ったんだろう。戦闘が中断されて、残った敵達は攻撃をやめて一時的に和やかな雰囲気に。良い位置取りをして再び再開。Co8のcasterは暇さえあればbuffしているので、十分にbuffされていてさらにStoneskinまで付いていて一番厄介そうなSenshockがいなくなったのであとは殴るだけ。

Hedrack戦。奥にいるwizardが邪魔なので開幕にCloud Killを炊いておく。後は近接担当の敵がわらわら集まってくるので、Enlarge Person & Whirlwind Attackで一気に倒す。Hedrackはbuffし終わってさあ攻撃だ、という前に倒してしまうべし。
雑魚を瀕死状態で生かしておくと、Evilだが心優しいClericのHedrackさんとBarkinarさんは、瀕死の雑魚を回復しにいって1ラウンド無駄にしちゃうのでうまく活用しよう。卑怯?いいえ戦法です。
戦闘後にHedrackから鍵を拾ったら、You are a thief.ってkeyのdescriptionに書かれているんですが…

Air Elemental NodeとFire Elemental Nodeに入ると、Dragon Ageのようにランダムかつ高い頻度でPCがクラッシュして逝ってしまい、まともに進むことが出来なくなる。クソPC爆発しろ!
地下3F以降偶に、地下4Fで時々な頻度でスクリプトか経路探索のような処理が異常に重くて、数秒固まる時はあるのだが、こちらはTOEE自体の問題らしい。
設定を下げまくっても駄目だったので、さらにDebug RuntimeにしたりHardware Accelerationを切ったりしてみると、進行はできるようになったのでこれで進める。このエリア限定で発生する問題なので、恐らく背景のUVスクロール的なエフェクトと相性がよくないのではないかと思うのだが。まだ行ってないが、Water Elemental Nodeでも同じようなエフェクトが使われていそう。

さておき、Balor Guardian強すぎる。
Attack BonusからACからDRからSRからDCまで何から何まで異様に高く、力押ししてくるのでかなり運要素だけになってしまう。そういう時に限って、例の偏ったダイスロールで1とか2を連発するしね。
さらに炎による自動反撃付きなので、Fragarachはゲームがフリーズしてしまうので使えない。
まず、開幕のSummoningでBalorを出されたら、これはちょっと弱いBalor Guardianなので手に負えず終了。デカイが雑魚deamonの場合は、SRもWill Saveも低いのでDismissalで即死させることができる。なので、これが出るように祈るしかない。それ以外が出ても、毒なり行動不能にされたりでかなりきつい。
次のFearで何人かST成功しない限り終了。Remove Fearで消えてくれないので、全く役に立たない。高STで耐性持ちのPaladinだけは確実に大丈夫なので、一番強烈にbuffかけておいて、攻撃し続けるのだが、即死やDispel Magicなどのやばい呪文のSTに失敗すると終了。
さらにBalor Guardianが呪文を一通り唱え終わって、攻撃し始めるまでに倒せないと終了。Attack Bonusは30を超えるので、まず避けられないで死ぬ。

Fighterが運良くFearのSTに成功して、Paladinと二人でひたすら殴り続けることでなんとか倒す。Dispel Magic後にDominate MonsterをFighterに使ってくるが、Charm Personなどで粘りつつ。
思えば、呪文使ってくるのが分かっているのだから、Counterspellを使えば楽だったのかな?これもDC高すぎて、関連Featを取りまくっていないと成功しないかも知れないが。

The Temple of Elemental Evil part.7

Imeryds Runリベンジ。Fireballでトカゲ蹴散らした後はカエルに専念できて問題なく。カエルは最初に選んだターゲットをひたすら狙い続けるので、狙われた人はひたすら逃げまくるべし。

Tower Ruinsリベンジ。さっさと会話を打ち切った方が防御呪文を唱えられなくて済むっぽい。
わざわざ取ったImproved Initiativeも何処へやら、相手のwitchに先制されまくるが、幸いにもSilenceには陥らなかった。Stinking CloudとFireballを撃って、死んだ敵にAnimate Deadのコンボでかなりの敵を封じる。
一番危険な転ばし屋はどちらもSTに成功して、こっちに来てwizardを転ばしてきたが、Enlarge Person済みのFighterが側で張っていたので、機会攻撃と普通の攻撃で真っ先に沈める。後はlieutenantとwitch,wizardを優先的に狙いつつ掃討。

Hommletに帰ってウロウロしていたところ、致命的なバグを見つけてしまった。容易に出来てしまうので恐らく既知だろうが、アレを開いたままアレするとアレできてしまうという。特にリスクも無いようで、おいしいことだらけなので具体的なやり方は書かないが。バランス崩壊するだろうし。

引き続き寺院を探索。
各元素の神殿クエストを受けて解決すると、Paladinが堕落してしまう。Evilなクエストだからか。お金で元に戻れるとはいえ、クエストを受けて放置か皆殺しにするしか。どうせならIcewind DaleのPaladinが悪を見破る時のように、専用の台詞が用意されていたら面白かったのに。

で、探索の果てにクソ強いというか、ぶっちゃけ最強だろというBastard Swordを入手(というか強奪)。これ以外でのBastard SwordはCraftしない限りマジック付与のは出ないような気がする。nativeではどうなのかは分からないが、一応容易に手に入らないようには対策されているっぽく、一工夫しないと消滅してしまう模様。
Chaotic Good専用のBastard Swordという制約の強い武器なので、最初から狙っていたんじゃないかというような感じだが、偶々です。これでPaladinがいる所為でFighterが肩身の狭い思いをしなくて済みそう。今日一日頑張ったHFOへのご褒美(笑)
あまりに強すぎてバランス崩壊しかねないような気がするが、所詮はFighter一人のDPSが上がるだけなので真面目に戦わないとやっぱりいつも通り苦戦したりする。微妙なラインか。
しかも攻撃範囲内の相手からダメージを受けると、問答無用で機会攻撃で反撃するのだが、かなり挙動がbuggyなようで、気をつけないと結構扱いにくい。サラマンダーなどの自動反撃持ちの敵をしばくと、お互いに自動反撃を仕返そうとする処理が裏で走り続けるのか、バグってターンが進まなくなる。Protection from Energy(Fire)をかけて反撃されるダメージを0にしても、こちらの自動反撃が発動して進まなくなってしまう。大人しく別の武器を使う羽目に。

The Temple of Elemental Evil part.6

NulbはHommletとは対照的な陰湿な雰囲気漂う湿地の村。丁度ArcanumのT’sen-Angを彷彿とさせる。
というか、店ぐるみで窃盗とかちょっとどうなのよ。RPGでは判で押したようにgoodな住人の方が多い村が大半なので意外性はあるのだが、あんまり拠点にはしたくないなあ。かといってHommletは遠いし。
村で色々聞き込んだり、クエストをやったりしているうちに、Temple of Elemental Evilの所在は割とあっさりと分かった。直ぐに解決できるクエストもそれほど多くはなかったので外へ出かける。
数奇な運命が起因してそこに行かねばならないとかいうのではなく、殆ど大体が冒険者たる好奇心が動機となっているあたりが、いかにも本来のRPGらしい。古めかしくもあるが、コンピュータRPGでは希少なので、偶にはこういうのもありかな。

とりあえずImeryds Runに行ってみたものの、全く歯が立たなかったので大人しくTemple of Elemental Evilへ。見張りを張り倒してTower Ruinsに入ってみたのだが、Larethを倒していたので大騒ぎになって即戦闘に。数が多すぎるわエフェクトが重いわで半端ない。さらに、数で押してくるだけではなく、ちゃんとした連携で攻めてくるのが嫌らしい。
まずSilenceを連発されて、大勢の敵を足止めできなくなって転ばし屋のLeaderに転ばされる。そして、Tasha’s Hideous Laughterで動きを封じられて、起き上がれなくなっているところをボコボコにされて死ぬ。たとえSilenceから免れたとしても、射手がReady Vs. Spellで備えているので、詠唱を妨害しようとしてくる。
どうやってもlevel 4では無理だったので、さらに大人しく地下の探索へ。

地下は異様に広いものの、容易に進めやすい。想定されているルートかな。ここでも幾つか強めの敵を交えた集団戦があって、頭を使わなければ勝てない。頭を使っても倒せそうにないグループは後回し。

そうこうしているうちにlevel 6に。ここでWhirlwind Attackを取って、さらにWeapon Focus(Bastard Sword)を取る。level 8でImproved Criticalを取って、level 9はWeapon Specializationでなんとか挽回出来るじゃないか。…と思っていたら、Combat Expertiseを取り忘れている!level 10までずれ込みそう。
で、level 12でGreat CleaveとImproved Tripが取れるのかなあ。そのころには終わっていそうだが。既に遅いがBarbarianを混ぜるのもありかも。

かなり迷ったがlevel 6だが、BABが6になって攻撃回数が増えるので、前衛が一気に強くなった印象を受ける。それでも相変わらず、attack rollの偏りが酷く強さにムラがある感じ。こちらがが5連発で1と2を出して全ミスとかやっていたりするのに、相手は15以上とかの命中成功するロール値を連発したり。おまけに2連続クリティカルとか出しちゃったりして、前衛が瀕死なわけですよ。
実際の所、そういう不利な状況ほどロール値をよく確認しているだけで、偏りすぎに見えるのは多分気のせいだろうけどね。

あと、Enlarge Personがかなり強い。
このゲームではMelee Weaponに対してもちゃんとRangeの概念があるので、巨大化することでattack rollやdamage rollだけではなくてRangeも増大する。結果的にPolearmsのように機会攻撃を狙いやすいし、相手の攻撃範囲外からの攻撃も可能。
Whirlwind Attackとも凄く相性が良さそうでワクワクしてきた。

Jagged Alliance part.1

とりあえず初日から雇えることが出来て、それなりに使えそうな6人(Ice, Ivan, Bud, Fidel, Jimmy, and Dr.Eli)と、格安だが良さそうな装備を持っている2人を雇う。この2人からアイテムを取って、即解雇してスタート。

既にJA2の味をしめているので、流石にちょっと操作周りが洗練されていない感じがする。
ショートカットキーはあるものの、しゃがみとか方向転換とか全員移動とかのよく使うアクションに限ってマウスの2つボタンの組み合わせを駆使しないと出せないのはちょっと。意地でもマウスのボタンでやりたかったのかしら。
基本的に木と時々家と水辺程度で、景観が大幅に変わらないのはまあしょうがないか。
あとクイックセーブがくせ者で、部屋に帰ってきて寝るかセーブするかすると消されてしまう。あくまでも日中の現地活動中の一時的なものに過ぎない感じ。手探り状態で色々と試していると、しばしば消されるので頻繁にバックアップをとるべし。

そうこうしてチマチマと進めているうちにやっと初日が終了。2のようにmap上から時間を飛ばせないし、Abortで破棄するとまたその日の最初から。Micro-Purifierをゲットして5箇所のsectorを制圧。おっさんもまあ満足してくれているようだ。

Mercsの一覧が出てきて、今日一日頑張った人は成長。給料もっと上げてくれという人もいて、交渉ウインドウがでる。、幾ら上昇させるか決められるのだが、相手が希望している額は見えない。この希望額よりも大分少ないと速攻でチームを抜けられてしまう。
まあ$100くらい追加しとけば満足してくれるだろうと思っていたのだが、これでもかというくらい抜けられる。おいおい、お前ら初日から高額を要求しすぎだろ。Iceとか$1,300だったのが、$1,900に跳ね上がる。Dr.Eliは初日から雇える唯一まともなMedicなのに$1,500から$2,000に。JimmyなんかLockpickingを2回しただけだろ。雇えません。
チームのエースであるIvanは今ので満足してるってよとBudが言ってくれる。恐らく人気キャラであろうIvanはロシア語しか喋れないので何を言っているのかよく分からないが、コストパフォーマンスがずば抜けている。君だけが頼りだ。

ちなみに初日の収入は、おっさんからのボーナス$1,000。対する出費は$7,000以上で大幅赤字。
先行投資とはいえ、どう考えてもこの調子だと持たないだろう、ということでマニュアルを読んでみたら、JAの収入源は木の伐採で得られるらしい。というか、島が占拠された発端でもあるようなのだが。
とりあえず一本あたり$500らしいので、これを伐採して売りまくればある程度の補填はできそうなのだが、HUDの表示的に一本あたりの価格が変動しそうな雰囲気。一度に採りすぎると下落したりするんだろうか。
さらに、伐採するとしばらくは枯渇する雰囲気なのだが(二度と再生しないのならばシビアすぎるので)、どれくらいの期間で再生するのかは初日だけでは知りようがないので、困ったことに中長期的なプランを初日の段階では全く練ることができない。
これに加えてガードや伐採者の雇用と配置、賃金の設定なども絡んでくるので、悩ましすぎて2日目が始められないのですが。

やむなく適当気味に2日目を進行させたいのだが、バカ高い賃上げなんて今はよくても今後は支払える保証は全くないので、結局Mercsは3人になってしまった。4人なら役割分担もなんとかいけそうなので、いなくなったMedicを補充するべく、JA2でもお馴染みのFoxにかけあってみる。Foxは安いわりにコストパフォーマンスがよいので、当然ながら初日にも掛け合ってみたのだが、突っぱねられて雇えなかった。2では1よりもステータスが良くなっているにも関わらず、あんなにあっさり雇えるのに。
初日頑張って実績も積んだしいけるのかなと思ったが、やっぱり突っぱねられる。中盤以降に雇えるようになったところで、さらに使える他の高額な連中が雇えるようになっているはずなので、それほど拒否するようなキャラではないと思うのだが。もっと複雑な条件があるのかなあ。
で、残りのMedic候補は馬の骨みたいなのしかいないんですけど…

4人くらいの編成で最初からやり直すのが良いのかも知れないが、アイテムがかなり大量に出て6人でもなかなか持ちきれないという事態になっていたので、その辺がどうなるか気になるところ。