時間は可逆、歴史は不可逆

GW終わりあたりからYU-NOをやっていて、俺がユーノ・パーフェクトマスターだ!と、綺麗に終わったところで余韻に浸りつつ、雰囲気を壊さないように他のゲームをやるのを避けていた。色々突っ込みどころはあるが、偉大だ。
次は何やろうかなと試しに積みゲーリストを作ってみたら60本程度だった。多いと感じるか少ないと感じるかは人によるが、書き出してみることで消化しないと勿体ないという実感が沸くもので、甲斐はあったようだ。
M&M1とか今やるにはあまり現実的ではないゲームを除いても、まだ50本くらいはあるよなあ。

さて、Drakensangはなにやらひたすら陰鬱としたマップが続きだして大分滅入ってきたのだが、どうしたものか。
他にも試しに色々やってみているのだが、A Farewell to Dragonは前に書いたrotateとtransの感度が違いすぎるのに加えて、rotate中にマウスカーソルが画面端に当たるとエッジスクロールしてしまい、あらぬ方向にカメラがすっ飛んでいくのが致命的で、フラストレーションが溜まりまくる。惜しいなあ。
Planescape: Tormentは今の英語力だとどうかなと挑戦してみたが、最初のMorteとの会話はともかく、次のDhallとの会話が鬼のような文量でひっくり返った。
長文→選択肢が5,6個出てくる→選択肢毎にそれぞれ重複しない長文→別の選択肢が5,6個→選択肢毎にそれぞれ重複しない長文→さらに別の以下略…
こんな調子の文量がこの先も続くはずなので、まだまだ自分には厳しいようだ。Arcanumよりよっぽど難しいと思う。

その他諸々とやって、終わり無きMount and Blade: Warbandをやっていたら数時間が過ぎていたのであった。並行して他にもやらないと。

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